祖塔之記|高松清喜序 高松清房述 大本(約27.5×19.8��) 文政8年(1825)頃写 1冊

300,000円(税27,273円)

祖塔之記|高松清喜序 高松清房述 大本(約27.5×19.8��) 文政8年(1825)頃写 1冊

写本 49丁 極少虫損 発送方法:クリックポスト(国内送料無料)

『祖塔之記』 
白粉の製造販売で財をなした銭屋高松家は、一時期柏村新田(八尾市)の経営にも携わっていました。その時期、柏村新田会所の敷地に、
先祖の慰霊のための五重石塔(現存せず)を建立し、その由来として
高松家の歴史を叙述したものです。